機能・制限 ~アンサーボックスクリエイター~

対象バージョンのタブから、検索ワードをひとつ入力してください。(複数のワードでは検索できません。)

A.
可能です。 「解答欄一覧」ボタンより、これまでに作成した解答欄の情報を見直すことができます。

解答欄一覧の機能

  • これまでに作成した問題の数
  • 配点の合計
  • 解答欄作成の際に入力した内容
を確認、編集することができます。

編集方法

  1. 解答欄一覧の中で編集したい箇所をダブルクリック、もしくはクリック後にEnterキーを押し、その問題の解答欄ダイアログを表示します。
  2. 解答欄ダイアログを編集し、ダイアログ内の「変更」ボタンを押すと編集が完了します。

A.

できます。
Word(ワード)と同じように図を挿入することができます。

A.

できます。
解答欄作成後、図や文字を解答欄の枠の中に入れることが可能です。

A.

できます。
[ABCテスト作成]リボンの[解答欄情報]ボタンをクリックすると、解答欄情報一覧が表示されて、設問数、配点合計を確認できます。

A.

できます。
解答欄情報の設定画面で、選択肢欄の[選択タイプ]の[複数選択(チェックボックス)]を選ぶと、答えを複数選ぶ選択肢欄を作成できます。

A.

テスト実施にランチャーをご利用【デジタルペン版】の場合

[ABCテスト作成]リボンの[テスト情報]をクリックし、自己採点を無効にしてください。

テスト実施にWord(ワード)をご利用【Basic版】の場合

自己採点機能は搭載されておりません。

A.

配点の半分の値が得点となります。ただし、元の配点が奇数の場合は小数点以下が切り捨てられます。

【例】
配点12点の問題は、〇:12点、△:6点、×:0点
配点 5点の問題は、 〇:5点、△:2点、×:0点

A.

自己採点反映とは

テスト終了後に生徒が行った自己採点の結果を反映させます。

自動採点反映とは

選択肢欄について、選択肢欄作成時に設定した正解をもとにした採点を行います。

テスト実施にWord(ワード)をご利用【Basic版】の場合は、自己採点反映は搭載されておりません。

A.

テスト実施にランチャーをご利用【デジタルペン版】の場合

できません。
自由記述欄の採点は、「自己採点有効(チェックボックス)」で生徒の自己採点結果を利用するか、先生が採点ボタンで一つずつ○×△をつけていただく必要があります。

テスト実施にWord(ワード)をご利用【Basic版】の場合

できます。
記述解答欄を作成する際に、「正解記述」に入力します。「正解記述」の内容をもとに、自動採点が実施されます。

A.

以前のWord(ワード)【拡張子.doc】で作成した場合は、Word 2019 / 2016 / 2013【拡張子.docx】で一度開き、保存し直すことで利用することができます。

A.

できます。

テスト実施にランチャーをご利用【デジタルペン版】の場合

作成中のテストを一度保存した後、「ABCテスト作成」リボンの中の「テスト実施」ボタンを押すと、作成中のテストを生徒と同じ状況で実施することができます。

テスト実施にWord(ワード)をご利用【Basic版】の場合

作成中のテストを保護して一度保存した後、通常のWord(ワード)の操作で生徒と同じ状況で実施することができます。

【再度テストを編集する場合】
Word(ワード)を保存せず、再起動後、保護を解除することで、テスト実施前の状態に戻ります。

A.

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